top of page

VRオープンキャンパス
遠方の高校生でも気軽に参加できる、
未来型オープンキャンパス

止まらない少子化と大学の危機
少子化対策が全く機能しないまま、徐々に子どもの数は減り続けています。このままの状態では、全国の大学では入学者が減り続け、廃校も出てくる時代になりました。私立大学の約半数が定員割れという事態も始まりました。
このように環境は大きく変わりましたが、学校経営の基本は変わりません。生徒数、入学者数、受験者数、が減り続ければ崩壊します。そのために、減り続ける入学者を増やす新たな取り組みが不可欠です。近隣の高校生を集める従来型のオープンキャンパスでは事態は改善しません。遠方の学生を含めた、幅広い学生向けに従来以上の「オープンキャンパス」を行なうことが必要です。

.jpg)

写真はあくまでもイメージです。

これは除夜の鐘を実写VRで体験している様子です。当社の実写VRにより、まるで実際に鐘を鳴らしているような体験をすることが可能です。
この技術を使って、実際に大学に足を運んでもらう体験を簡単に提供することができます。
それが私たちが提供するVRオープンキャンパスです。
上の動画を見て、「なんだ?単なる動画?」と思った方が多いと思います。
当社の実写VRは見せる映像ではありません。瞬間移動を提供する体験です。
そのため、実際にVRゴーグルを1分間、被っていただくと誰でもわかりますが、被らないと全く伝わりません。誰もが驚き、感動し、喜び、興奮します。




ぜひ、遠方の学生さんに向けて、貴学の魅力、普段の雰囲気、学生の様子などをリアルに空間丸ごと伝えるお手伝いをさせてください。
VRという新しい取り組みを行なう姿勢が学生に高印象をもたらすことも間違いありません。今後の少子化に向けた取り組みとして、実写VRによるVRオープンキャンパスを一度、検討してみてください。
bottom of page